2008年01月17日
1005889_01.jpg

評価 ★★★☆☆

星が人間になって堕ちてくるという内容なもんで、やはり実写にするとイメージの世界から一気に現実味を帯びてしまうところが、ファンタジー映画製作の難しいところ。私は最後までなんか違和感を抱えたまま、観てしまいました。純粋なファンタジー映画好きなら充分楽しめる作品。
印象に残っているのはクレアディーンズより、ミシェル・ファイファー。なかなかはまってました(笑)綺麗なんだけどね、ほんと。なのに、主人公の男性は・・・・。もっとカッコいい人が良かった・・・。
10/17@日本教育会館

posted by パゴス at 20:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | 映画
この記事へのコメント
久しぶりに書き込み。
それも何週間前のだ?みたいな・・・

これ、観たかったですほんと。
仕事でどうしても行けなかった・・・
クレアもミシェルも私はわりと好きな女優さんだし。

あああ・・・
また誘ってください



Posted by バブルui at 2008年02月03日 09:17
あっ、ハンドルネームが変わってるね!
うん、バブルちゃんはたぶんこの映画すごい好きだと思うよ。
ぜひぜひレンタルしてみてちょ。
Posted by パゴス at 2008年03月04日 20:39
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。